Do our "BEST"〜常に最善を尽くす

リンク栃木ブレックスの今シーズンのスローガン
「Do our "BEST"〜常に最善を尽くす」をテーマとした、
選手・スタッフ・チアなどブレックス関係者全員による
指名リレー形式のブログです。 ◆毎週月曜日更新
最終回 : 常に最善を尽くせたか 代表・山谷拓志
ウィスマンHCから最後のご指名を受けました代表の山谷です。
「Do our “BEST”〜常に最善を尽くす」というスローガンが発表された直後の昨年6月9日に自分からスタートしたこのリレーブログもいよいよ最終回。再び自分にまわってきましたので、「最善を尽くしたこと」という観点で、自分なりの今シーズンの印象的な出来事を振り返ってみたいと思います。


●全員総出で酷暑の中うちわ2万本を配布
ゲリラ豪雨という言葉が流行語になった昨年の夏。まだ田臥選手の入団前だったということもあり、1試合2000人という観客動員目標も「本当に達成できるのか」という不安が先立っていました。そんな不安を払拭するべくプロモーションツールとして「2万本のうちわ」を発注。「とにかく2万本を配りきる」そう決意したスタッフ達は、おそらく8月は休む暇もなくお祭りやイベントに行ってはうちわを配っていたと思います。宇都宮最大のお祭り「宮まつり」では選手も参加し、街中に分散して全員総出でうちわ配りを敢行。そんな地道なベストを尽くした活動が、後々の観客動員数増の礎になったことはいうまでもありません。

●チーム体制変更直後のアウェイ東芝戦
シーズン中にチーム組織体制の変更がありました。責任者としてはファンの皆様にご心配をおかけし、チームのメンバーには迷惑をかけてしまったと猛省しています。体制変更があった3日後に行われたアウェイでの東芝戦は、新しいコーチのもとたった2回の練習で臨んだ試合でした。普通に考えれば多くの混乱があり、精神的にも辛い状況であったはずです。しかしながら選手達はそれを乗り越えようとベストを尽くし必死に戦ってくれました。結果は2戦2敗でしたが、あの試合の選手達の表情は今でも忘れません。

●コジマJBLオールスターin宇都宮でのチャレンジ
昨年は宇都宮で初めてJBLのオールスター戦が開催されました。直接的にはチームとは関係ないことではありますが、自身が実行委員長を務めさせていただいたので振り返ってみたいと思います。「とにかくこれまでのJBLやバスケ界になかったオールスターにする」と決意し活動がスタート。事務局メンバーの努力の甲斐もありスポンサーやチケットのセールスが順調に進みましたが、会場設営や演出は予算的な制約もあり紆余曲折に進みました。そんな中、NDAの関様や諸橋様をはじめ実施にご協力いただいた関係会社の皆様や実行委員の皆様、そして行政関係者の皆様のベストを尽くした心意気で、限られた予算でJBL史に残るあの運営や演出を実現することができました。あらためましてご協力をいただいた皆様にはお礼を申し上げます。

●プレーオフ出場を賭けたホーム最終戦
ホーム最終戦(栃木銀行presents FINAL HOME GAME)の2試合は「常に最善を尽くす」というスローガンが文字通り体現された試合でした。JBL昇格初年度にしてプレーオフ出場を争うことができたこと、過去最高の観客動員(2試合合計で6818人)を実現できたこと、この2試合に初の冠スポンサー企業(栃木銀行様)によるご支援が実現したこと、試合中に何も演出することなくB-rAidsの皆さんを核に大声援が会場にこだましたこと、会場設営や運営がブレックスフレンズの皆様のお陰もありスムーズに行えるようになったこと、ブレックスに関わるすべての人たちがベストを尽くしてきたことがこの2試合に結集されました。


このリレーブログの初回で、自分が考える最善を尽くすこととは「失敗するか成功するか分からないけど、目的に照らしてこれだ!と思うことはやってみる。成功したらそれをノウハウとし、失敗したら教訓とする」ことであると述べさせて頂きました。今シーズンは試行錯誤がありましたが、間違えなくブレックスに関わる全員が成長できたシーズンであったと思います。ただこの結果に満足してしまえば次はありません。最後のトヨタ戦での「1勝」「1点」「1秒」の差は、経験や歴史のあるチームとの大きな差だと痛感しました。しかしこの壁を乗り越えなければ日本一はありません。今シーズン蓄積したノウハウや教訓をいかし、来シーズン以降も最善を尽くし続け、日本一を目指していきたいと思います。

最後に
今シーズンご声援ご支援をいただきましたすべての皆様、そしてこのリレーブログを毎回お読みいただいた皆様に厚くお礼申し上げます。本当にありがとうございました。

<了>
| - | 23:48 | - | - |
第42回 : Do our BEST HC・トーマス・ウィスマン
Hello, G'day, Konichiwa to all Brex fans!!!!

For me, 'Doing Our Best' is a paradox. It goes along with the Roy McElroy theory that "Perfection is Unattainable". Because whenever we think we've done our best, we can always look back and see something that we could have done better. Or if we do 'Do Our Best' and continue to, then 'Our Best' will always improve. This leads to greater awareness and development but never to perfection. But that's why I believe it's a great team goal to strive for.
This years team worked very hard at 'Doing Our Best' and next year we will continue to make every effort to 'Do Our Best'. And then our Best will be Better.

Last pass will be Yamaya-san.

Head Coach Wisman.


〜和訳〜
ブレックスのファンの皆様、こんにちは!お元気ですか?

私にとって、「ベストを尽くす」とは、ある意味、逆説だと思います。「完全はあり得ない」というRoy McElroyのセオリーも、その私の考えを支持しています。なぜそう思うかと言うと、私たちは「ベストを尽くした」と思ったとしても、振り返るといつでも「もっと良くできたはずだ」と必ず気付くからです。もしくは、「ベストを尽くすこと」を実行し、それを続けていけば、「ベスト」の基準は常に向上していくからです。ベストを尽くすことを続ければ、より良い気付きや発展には繋がるのですが、「完全」には到達しないのです。ただ、だからこそこのチームの目標は素晴らしいものだと信じています。

今シーズン、選手たちは「ベストを尽くす」ことにおいて多大なる努力をしてきました。そして来シーズンも、「ベストを尽くす」ことに対して全ての力を注いでいきます。そうすることによって、私たちの「ベスト」がどんどん向上していくはずです。

最後のbest blogは、山谷さんにお願いします。

ヘッドコーチ ウィスマン
| - | 19:29 | - | - |
第41回 : Do our BEST #41・ジェームス・クライプ
Hello everybody.

To me, "doing your best" is something that applies to everything and not just basketball or sports.

My parents always taught me to take pride in what I was doing, no matter how small the task, whether it was in school, on the basketball court, or just everyday chores.

By not giving forth all your effort, you are cheating yourself out of what you could possibly be.

I try to treat each game as a single opportunity that I will never get back.

Michael Jordan used to say that each time he played he reminded himself that someone watching, either on TV or at the game, will be seeing him play for the first time and that might be the only time they ever get to see him compete.

For those people, that one game will be their memory of Michael Jordan.

His goal was to have them leave the game thinking that he played as hard as he could and held nothing back.

Thank you, next up, it's Coach Tom Wisman.

#41 James Cripe


〜和訳〜

私にとって、「最善を尽くす」とは、バスケットやスポーツだけに当てはまるものではないと考えています。

私は両親に、学業、バスケット、また日常の雑用など、どんなに小さなことにおいても、自分がやることには常に自信を持つように教えられてきました。

常に全ての力を注がないと、自分から可能性を奪ってしまうことになります。

私は全ての試合を、「二度と取り戻すことのできないたった一つの機会」と捉えるようにしています。

マイケル・ジョーダンは現役のころ、毎試合必ず初めて彼の試合を見る人がいて、しかも、もしかしたらその人は一度しか自分のプレーを見れないかもしれない、ということを自分に言い聞かせていたそうです。

彼らにとって、その1試合が「マイケル・ジョーダン」の記憶として残ります。

ジョーダンは、そんな彼らが試合から帰る際に、「ジョーダンはもてる限りの力を尽くしプレーしていた」、と思ってもらえるようにプレーしていたそうです。

ありがとうございます。では次は、コーチ・トム・ウィスマンにお願いしたいと思います。

#41 ジェームス・クライプ
| - | 22:22 | - | - |
第40回 : Do our BEST #32・ランディー・オアー
Konnichiwa everybody.

Do our best means to put our heart in the game and on the floor at all time.
We started off the last team and ended up the best first year team ever.
At first I didnt know what do our best means but now but now I do.
It start with the team treating each other with respect and believer then it comes down the basketball.
We are not in the playoffs by we have heart and we are a family.
Win or loss we do it together. No one to blame.
This is a championship team and hope i can be apart of it.


Next up, I will pass it to James.

#32 Randy Orr


〜和訳〜


こんにちわ。

「Do our best」とは、試合の際、いかなる時でもコート上にハートを注ぐことです。
BREXは、シーズン序盤、最下位だったときもありましたが、シーズンが終わってみれば初参戦チームとしての記録を作りました。
私は最初は「Do our best」の本当の意味を理解できていなかったかと思うのですが、今はできています。
まずはチームメイトがお互いに尊敬・信頼することによって、バスケットボールのパフォーマンスに繋がります。
結果的に、ハートを注いできたり、チームが一つの家族のように一丸にはなりましたが、プレーオフにはいけませんでした。
ただ、勝ちも負けも、チームメイト全員での一緒の経験です。誰の責任でもありません。

BREXはチャンピオンになれるチームです。私もその一部を担えればと思います。

次は、ジェームスにお願いします。

#32 ランディー・オアー
| - | 00:01 | - | - |
第39回【最善を尽くす】労務アドバイザー門倉 秀夫
BREXYで活躍のTOMMYからバトンと受け取りました
労務アドバイザーの門倉 秀夫です。

昨日の試合でプレーオフの進出の道は立たれてしまいました
結果としては残念ではありますが、この結果を未来に生かすため
陰ながら貢献したいと思います。
選手の皆さま本当にお疲れ様です。

さて、本題に行きます”このブログのテーマ“最善を尽くす”について。

“DO OUR BEST 〜常に最善を尽くす〜”

常に最善を尽くすことって、本当に難しいですね。
皆さまもご存知の方と思いますが、
私の中で、目的をみつけてそれに日々突進することと解釈しています。

『奇跡のリンゴ』という本をご存知でしょうか?
NHKのプロフェショナル仕事の流儀で紹介された、絶対不可能といわれた無農薬、無肥料リンゴを栽培した木村秋則さんの戦いをドキュメントとした本です。

木村さんが栽培したリンゴは、食べたことはないのですが
甘いとか、みずみずしさを通り越し、複雑で奥行きのある味がするそうです
また、都内の隠れ家的レストランで木村さんのリンゴを使用していているシェフがいうには、2年経っても腐らないそうです

7年もの近く1個のリンゴも収穫することができず、
リンゴ農家としての収入もなくなり生活に困り、近隣の農家からは相手にされず、すべてを諦め、死を決意した山中でリンゴの木の幻を見て、土がポイントと知り、土壌の改良に取組み、その後も多くの困難を乗り越え、無農薬、無肥料でのリンゴ栽培に達成しました。

木村さんは、無農薬と無栽培のリンゴという大きな目的を
もっていたことその目的に対する意識が人の何十倍も強かったため、
困難な状況を乗り越えるとことができたのだと思います。

目的に対するエネルギーが
“DO OUR BEST 〜常に最善を尽くす〜”につながる
そんなことを感じました。

やはり、明確な目的と強い意志が必要この本を読んで
学ばせていただきました。


でも、明確な目的をみつけるだけでもむずかしいですね。
私も、現在の職業にて出会うまで多くの遠回りをしてきたと思っています。
でも、遠回りと思えることでも、実は無駄なことはなにもないはずで
出会いであり、縁であり、先輩であり、友人であり、
人と人のつながりから多くのことを学んできました。

BREXは、
今シーズンのプレーオフ進出を達成することはできませんでした。
しかし、選手のプレーには、多くの感動と勇気をもらうことができました。
感謝を込めて、残り2試合最後までエールを送りたいと思います。

いつもすごいブロックをみせてくれますRandy Orr選手お願いします。



| - | 12:48 | - | - |
第38回【最善を尽くす】BREXY TOMMY
みなさんこんにちは(^0^)
更新遅くなりまして申し訳ありません。

さて、ちぃから回ってきました☆
もしかしてシーズン中に回ってこないのでは?!
と心配になっていましたてれちゃう

DO OUR BEST
自分の中で一番頑張った年はいつかというと
まさに今年度ですね。

今までもいろいろなことに対して一生懸命取り組むことは
自分なりにしてきたつもりですが、一番というのは今年度だったかと
思います。

仕事とBREXYで今までにない忙しさと体力の消耗。
予想をはるかに超えたハードさでした。
私よりもハードな生活をしている方には、それくらいで〜ふぅ〜ん
と笑われてしまうかもしれませんが、私的にはいっぱいいっぱいでしたね。
体力的・精神的ともに。
まだまだ未熟なものでたらーっ

仕事も二年目ということで昨年度より責任の重い立場になり、
BREXYも一年目で何もかもが始めてで緊張の連続でした。
やっと慣れてきたかと思った7月、無理をしていたことに気づかず
体が悲鳴をあげ、体調をくずしました。
仕事を一週間お休みし、BREXYのイベントもお休みしました。

何もかもに必死だったのですね。
でも、そのとき私は体がなくては何もできないんだな
ということを痛感しました。
それからは、自分の体調管理には十分に注意し、迷惑をかけないよう
心がけて過ごしてきました。

BREXYとして、やっていけるのかが不安で
仕方なかったときもありました。
そんな時、私を支えてくれたのはメンバーや家族でしたね☆
自分ひとりではこんなに頑張れなかった。そう思います。
本当に感謝です。

あともう一人。私をとても支えてくれた人が・・・
私が専門学校2年のときに事故で亡くなった友達のママです。
試合にも足を運んでくれたり、いつも応援してくれて
私が壁にぶつかったとき、そのときに必要な言葉をくれます。
時には、夜家まで来てくれたこともありました。
ママの温かさに涙がとまりませんでした。

実はBREXYを受けると決めたときも、
私はその子のことが頭にありました。
今しかできないことあるということ。
明日という日が当たり前に来るわけではないということ。
その子が身をもって教えてくれました。
その子が頑張れなかった分、もっともっと生きたかったと
きっと思っていただろう想いを受け、
私はその子の分まで自分は人生を充実させようと思ったのです。

その話をママにしたときママは泣いて喜んでくれました。

今までも何かあるたびにお線香をあげに良くと
平気で5、6時間お話していますラブラブ
ママだけでなくご家族の方にもとても感謝しています。
この場を借りてお礼をラブ




今年度、BREXYとして活動させて頂く中で、私は
たくさんのことを学ばせていただいたと思います。
その中で、自分なりにBESTを尽くしたつもりです(^−^)
残り少ないシーズンですが、TOMMYは今まで以上に
BESTを尽くして応援頑張りますので、
是非皆さんも会場で一緒に盛り上がりましょう☆☆おはな

さてさて、次はいつも見えないところでサポートしていただいている
門倉秀夫先生にバトンを渡したいと思いマース!!
門倉先生よろしくお願いします(^−^)



| - | 18:51 | - | - |
第37回【最善を尽くす】Brexyちぃ
みなさんこんにちはおはな

いつも笑顔がステキな長谷川先生より最高のホメ言葉でバトンを頂きました、BREXY☆ちぃです。やっぱりいくつになっても褒められるのは嬉しいですね〜!!!たまにBREXYの中でもみんなでお互いのほめ殺ししあいます(笑)これもモチベーションを上げる1つの方法ひらめきなのかもしれません!!(笑)


さてさて、このブログのテーマ“最善を尽くす”について。

“DO OUR BEST 〜常に最善を尽くす〜”

すごくかっこいい言葉です星
私は25年間生きてきて“もっとこうなりたい!”と思って、その時その時
私なりに最善を尽くしてきました。楽しい事(好きなこと)も辛い事(嫌なこと)も・・・植物喜んで飛びはねたこともあれば、うまくいかなくて泣いたり、その目標に向かって色んな努力・想いをして、乗り越えてきた☆はず・・・!

ただ1つだけ絶対忘れられない、今思い出してもほっっっんとに悔しい過去があります冷や汗それは中学3年生の夏、ピアノのコンクールを受けたときの事です。
3歳の頃からピアノをずっと習ってきて発表会じゃなくてコンクールに出て挑戦してみたいって思うようなった頃、ある時先生に「コンクール出てみる?」って言われ、即決定ラブラブ選んでもらえた事が嬉しくて、やる気UPup部活でヘトヘト!?これから受験!?そんなの関係ねぇイヒヒ遊ぶのもガマンして、毎日のように練習しては先生に見てもらいピアノ三昧の日々ジョギングやるからには最高のモノを作りたい!

自信たっぷりのまま、いざコンクールへ!最高にモチベーションも上がってたハズ☆が〜...審査が始まるにつれ何かが違う事に気づいた私。
そう発表会じゃなくて、これはコンクール。他の人が弾いているのを楽しく聴くとは真逆で、他の人の弾き方には惑わされないようにヘッドホンする子もチラホラ...審査員がいる会場は緊迫したムード。初めての私はそんなこと何も想像していなくてとりあえず動揺〜ムニョムニョ
こんな気持ちのまま自分の番を終え、残ったのは後悔!
あんなに練習したのに自分のピアノを聴いてもらう事が出来なかった、
悔し涙でいっぱいで、応援しに来てくれたみんなにも申し訳なくて撃沈
負けるのがこわくて、賞を勝ち取りに行くどころか、自分の可能性すら試す事が出来なかった。その場を楽しめなかった事...本当に悔しかった!

もうこんな後悔は絶対したくない!これをきっかけに、結果を出す事も大切だけど、結果どうであれ、それに向かって頑張ってきた自分に自信を持って、何があっても自分らしく星笑顔で前向きに楽しんでいこう!って思えるようになったのです。
一生に一度の人生おてんき「今」は「今」しかなくて、どう動くもどう考えるも自分次第ひらめき後悔なんて絶対したくないから、その時その時を大切にして、思い描く自分に向かって、目標に向かって努力していきたい。迷ったり悩んだりしても、その事から逃げずにしっかり向き合って乗り越えて行きたい。どんな時でも、明るく前向きに楽しんでいこう!!! これが私の“最善を尽くす”のモットーです星星
年齢を重ねるごとに一人の女性としてキラキラが増すように、これからも最善を尽くして、自分磨きですラッキーチョキ


そして私は、まわりの多くの方々に感謝しています☆
生まれてから25年間、沢山の人たちに出会って、支えられて、こーやって自分がいること。私のまわりにはたっくさん素敵なひとがいます。その多くの方々から、いっぱいいっぱいパワー☆もらいました。私が今笑顔でいられるのも、みんなに支えてきてもらってきたから。この感謝のキモチは忘れませんポッだから私は今、BREXYのCHII ひとりのチアリーダーとしてみんなにパワー☆を与えていきたいんですラッキー

今シーズンもあと1ヶ月。BREXYとして活動していけるこの時間を大切にして、残された時間に自分らしく最善を尽くしていきたいと思います!!!


“転がる石にコケはつかない”

とにかく人生を楽しんで、色んなもモノを吸収して、さらに転がっていければイイナと思います。そして、元気で幸せオーラいっぱいのキラキラ輝くおばあちゃんになってやるぅラブ

こんな私をこれからもよろしくお願いします(^^)チョキ

さてさてお次は。。。
トータッチをする時の笑顔がたまらないチアメンバー☆TOMMYにバトンをお渡ししたいと思いま〜すラブトミーよろしくぅイヒヒメールピンク

| - | 00:56 | - | - |
第36回〜プレーオフ〜 チームドクター 長谷川恭弘
チームドクターの長谷川です。後残り試合も少なくなりました。私たちの今年の目標は、プレーオフに出場することです。現在5位出場できるかどうか微妙なところです。私を含めて選手スタッフの心の中に「現実はそんなにうまくいかない」という気持ちが少しでもあるならば目標は達成できないでしょう。私たちは、絶対にプレーオフに出場するということを再度決意し、あきらめずに最後までやりぬこうではないか。シーズン最後の試合終了の笛が鳴るまでいっしょに戦おう。この世の中には、神様が必ずおります。この神様が私たちBREXを応援したくなるほどの努力をみんなでしましょう。GO BREX。来週はとてもかわいく美しいBREXYのちいちゃんです。
| - | 07:35 | - | - |
第35回〜最善を尽す〜高久 順
更新が遅くなりましたー!!

申し訳ありません!!

BREXのミキティーこと荻 美紀さんからバトンを受けました!!

高久 順です。

宜しくお願いします。

テーマの最善を尽くすなんですが。

つい最近のレラカムイ戦です!

なぜなら、小指を骨折していたからです。

レラカムイ戦の4日前にやってしまい。

その間、練習も出来ずにただ練習を見ているだけ。

このまま北海道にも行けないのではないかと心配していました。

北海道の試合に行けると分かったときはすごくうれしかった。

自分はプレーできないけれど応援だけはとにかく頑張ろうと決めていました。

応援で力になったのが。

BREXのファンの方々です。

黄色のマッチデープログラムですぐ分かりました。

アウェイの大歓声のなかで、ファンの方々の応援があったからみんな頑張れたと思います。

本当にありがとうございました。

今回の遠征でますますバスケを頑張ろうと思い。

これからの練習を一日一日大切にしていきたいです。

次のバトンは、チームドクターとしてお世話になっている「はせがわ整形外科クリニック」の長谷川先生です。

それではまんつー!!
| - | 10:04 | - | - |
第34回〜最善を尽す〜会計・税務アドバイザー: 荻 美紀
いつも元気に声をかけて 絡んでくれる山田選手から バトンうけとりました!!
会計・税務アドバイザーの 荻 美紀 です。
そうですね〜ヾ まさしく今 旬“な時期へ 突入しようとしているところです。

私は、最善を尽くせる仕事をもてたことを幸せに思っています 。

〜最善を尽くす〜

この前提には、憧れや夢,目標が必ずあります。

私は、目指すものが見つからなかった時期がありました。
なんとなくコピーライターになりたい。
なんとなく出版社に勤めたい。
陶芸家もいいな・・・とか、、

今思えば、その頃がイチバン辛かった気がします。

最初の最初から強く目指せるものが見つかる人はなかなかいませんよね“

出会いがあり、縁があり、そして自らトライして、だんだん思いが強くなるのだと思います。

迷ったり悩んだりしていた時、いつも
自分がどんな人になりたいのか?と、
自分に問いかけて
自分を描いて
自分を支えてきたように思います。

そして
前に進みだすと次に(頑張っているのに?頑張っているから?)
必ず困難が降ってきます。
そこで!
逃げないこと。
誠実に受け止め、しっかりと味わうことを大切にしています。

少しづつなりたい自分により近づく為に。

最後になりましたが、
こうしてBREXを通して
いろいろな方々から元気をもらい、学び、出会えた事に心から感謝しています。

この場をかりてお礼申し上げます。
「ありがとうございますっ!!」

では、
今一番テンションが高い選手にバトンを渡したいと思います。

はい。#24高久選手 宜しくお願いしますヾ
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